父&子でおしゃれ、焚き火での心配を軽減。難燃コットン、プロバン®生地で作られた『 DIGREAL 焚き火用ウェア』 3つの魅力

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キャンプ場で子供と一緒にBBQをしたり焚き火を囲んだり、非日常で思い出に残る時間ですよね。
そんな時、焚き火が『パチンッ!』とはねて、
「服に穴が開いた!」
「子供が火傷をしないか不安」
と感じた方、多いのではないでしょうか。
これからの季節、焚き火をもっと楽しむために心配事は軽減したいもの。

今回はそんな心配を軽減してくれて、なおかつ親子リンクコーデでおしゃれに着こなせる『DIGREAL 焚き火用ウェア』 の魅力をご紹介いたします。

『DIGREAL 焚き火用ウェア』とは

Makuake DIGREAL
出典:Makuake DIGREALより

防炎・難燃加工を得意とする創業82年の産業資材メーカー、カンボウプラス株式会社
テント素材、トラックの幌素材等、産業資材の色々な分野で製造・販売を行っています。
その中で20~30代の若手社員で結成されたプロジェクトチーム”DIGREAL”
クラウドファンディングサービス「Makuake」にて「親子のための難燃焚き火用ウェア」として 『DIGREAL 焚き火用ウェア』 の予約販売をスタートしました。

『DIGREAL 焚き火用ウェア』 は8月末から予約が始まりすでに”SUCCESS”しているプロジェクトで注目を集めています。


『DIGREAL 焚き火用ウェア』 の3つの魅力

最近キャンプコーデで注目を集めているキャンプベスト。ポケットがたくさんついていてマルチでおしゃれなウェアはまさにキャンプにうってつけですよね。機能的で安心、洗濯OK、親子でおそろいができるおしゃれなセットアップ『DIGREAL 焚き火用ウェアを詳しくご紹介していきます。


燃えにくい、穴が開きにくい難燃素材 プロバン®︎生地

MakuakeよりDIGREAL燃焼実験
出典: MakuakeよりDIGREAL燃焼実験※5倍速動画

焚き火用ウェアと言えば、まずは燃えにくさ!

Makuake DIGREALのプロジェクトページでも紹介されている動画から『DIGREAL 焚き火用ウェア』 は普通のコットンと比べても燃えにくいことが伝わりますね。

この生地は溶接現場で長く使用されている難燃加工のプロバン®︎生地を使用していて生地製造から難燃加工、縫製まで全てMADE IN JAPANなんです。

はなはち写真:家族で焚き火
はなはち写真:家族で焚き火

実際『DIGREAL 焚き火用ウェア』 を焚き火の時に着ました。ズボンは、いつも気が付いたら穴が開いていることが多いですが、全くといっていいほど穴が見当たりませんでした。

キャンプ場でよく着るウィンドブレーカーやスウェットなどの化学繊維の服は溶けて肌に張り付くことでやけどにつながりますが、 プロバン®︎生地 は炭化することで燃え広がらず、溶けません。

今までは、「穴が開いたー!」で済んでいましたが、服が溶けて肌に張り付くことを想像したらキャンプどころではないですね。
『DIGREAL 焚き火用ウェア』 を子供が着ていてくれると、親も心配が軽減できますね。


通気性のいいコットン100%!洗濯機で丸洗いOK!

はなはち写真:洗濯できてスッキリ
はなはち写真:洗濯できてスッキリ

燃えにくい特殊な加工なら、手入れは大変かと思いきや、 『DIGREAL 焚き火用ウェア』 は洗濯機で丸洗いOK!

はなはち写真:抱っこで汚れてもOK
はなはち写真:抱っこで汚れてもOK

子供が着ると、食べこぼしや地面に転がったりしてすぐ服が汚れますよね。大人も、膝をついたり、手が汚れた子供を抱っこしたりして、何かと汚れます。

『DIGREAL 焚き火用ウェア』 は汗をかいても汚れても洗えるので清潔です。300回洗濯しても難燃性が続くとのこと。

初めは「洗えるんだ〜」ぐらいに思っていましたが、実際着てみると特にキッズキャンパーや抱っこ世代の赤ちゃんキャンパーがいる家族にとって洗えるってめちゃくちゃありがたい!!


長く使えるセットアップ、オシャレなデザイン

はなはち写真:家族でリングコーデ
はなはち写真:家族でリングコーデ

とにかくオシャレ! 『DIGREAL 焚き火用ウェア』着るだけで、お洒落キャンパーになれます!(笑)

セットアップなので、トイレも着替えも楽でよかったです。サロペット型で似たオシャレなものがありますが、トイレが大変でなんか動きにくそうと思い持っていませんでした。 『DIGREAL 焚き火用ウェア』ウェストがゴム&ベルトなので、さっと脱げます。オムツ替えも楽そうですね。

Makuake DIGREALより ウエスト部分
出典:Makuake DIGREALより ウエスト部分

この日は日中暑かったので半袖でしたが、夜寒くなった時は 『DIGREAL 焚き火用ウェア』 中に長袖を着ることができましたズボンの中にレギンスを履いても動きやすかったです。

はなはち写真:カラビナ用ベルトに火吹き棒を挿す娘

ポケットやカラビナ用ベルトがたくさんあるので、子供は火吹き棒やファイヤースターターを付けて楽しんでいました。大人も、ケータイや子供用タオルなど、色々入れられて便利でした。

Makuake DIGREALより 背中のポケットを図鑑入れに
出典:Makuake DIGREALより 背中のポケットを図鑑入れに

上着だけ、ズボンだけの着方もでき、火を使わない時も季節問わず使えます。子供は成長が早いですが、セットアップなら長く着られるで助かります。

はなはち写真:キャンプ場で花を摘む娘と歩く母

気になった点

DIGREAL 焚き火用ウェア』 は通気性のコットン100%のためストレッチ素材ではありません。着心地も重視したいお子さんや着られる方の体型によってはワンサイズ大きめをおすすめします。

またユニセックス設計なのでズボンの裾の長さが気になる方もいるとおもうのですが、筆者的には裾を折り込んで着た方が可愛くておすすめです。丈に余裕がある場合は是非折り込んで着てみてください。

素材については難燃ではありますが、耐熱ではないのでお子様の安全には十分にご注意が必要です。


早割で購入できるのは2021年10月22日まで

はなはち写真:キャンプ場での様子

『DIGREAL 焚き火用ウェア』について、おすすめしたい3つの魅力をご紹介しました。

1.燃えにくい、穴が開きにくい難燃素材

2.コットン100%!洗濯機で丸洗いOK!

3.長く使えるセットアップ、オシャレなデザイン

「焚き火用ウェアは焚き火だけのもの」と思っていましたが、オールシーズン、火を使わない時も普段着としても使えそうでめちゃくちゃ便利でした!

楽しい焚き火やBBQの時間を過ごすため、また快適でオシャレに過ごすため、『DIGREAL 焚き火用ウェア』 を取り入れてみてはいかがでしょうか?

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Makuake|溶接現場から生まれた、親子のための難燃焚き火ウェアで好奇心に火を灯そう!|Makuake(マクアケ)
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KANBOPRAS|カンボウプラス株式会社

動画でもっと詳しく↓

hana.hachi.campはなはち Youtube

はなはちをもっと詳しく↓

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